サーラリマンは働き過ぎ、社畜化に注意しよう!!

raspbx asteriskを自分でコンパイルする

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RasPBXで独自にコンパイルしたAsteriskを使用する前に、インストールされているasterisk16またはasterisk13パッケージを最初に削除します。

apt-get remove asterisk13 asterisk16
削除しない場合、変更は次のasterisk16またはasterisk13パッケージの更新時に上書きされます。

次の手順に従って、Asterisk16のメニュー選択画面を表示します。

apt-get install build-essential libsqlite3-dev libxml2-dev libncurses5-dev libncursesw5-dev libmysqlclient-dev libiksemel-dev libssl-dev libnewt-dev libusb-dev libeditline-dev libedit-dev curl libcurl4-gnutls-dev libjansson-dev
cd /usr/src/
wget http://downloads.asterisk.org/pub/telephony/asterisk/asterisk-16-current.tar.gz
tar -xvzf asterisk-16-current.tar.gz
cd asterisk-*
./configure
make menuconfig

メニューが表示されたら、Add-onsからres_config_mysql、app_mysql、cdr _mysqlを選択します。 完了したら、[保存して終了]を選択します。
次に続行します。

make
make install

RasPBXリポジトリからコンパイルされたバイナリパッケージを使用して元に戻したい場合に備えて、次の方法でいつでもインストールできます。

apt-get install asterisk16
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