住宅のDIY 長府の浴室暖房機(ジャンク品)のDIY工事記録

不凍液を80度Cにボイラで焚いてその不凍液を循環させて室内機で熱風を吹き出して暖房する。
室内機とボイラは銅管(3/8)で往き、戻りをフレアー加工して接続する。
室内機にボイラの100V電源を共有する。 室内機のアースは地面にアース棒で接続する。
室内機の信号線(3本)はボイラのE-CONに接続する。E-CONに接続するカプラがなくて困ったがノーリツのガス給湯器から流用した。
電源はボイラから出してコンセントに接続して使用した。
105の塩ビパイプを壁貫通した穴に使用した。
タイルはサンダー(ダイヤモンドの刃)で八角に罫書きをいれ切断、ハンマーで壊して穴を開けた。
排気管はエアコン用のプラスチック60mmのスリーブを2本アルミテープで結合した。
塩ビパイプに穴おあけてそこから銅管と信号線を出してボイラに接合した。
室内機の取付けプレートがなかったのでエアコン用をサンダーで切断してサイズを合わせて溶接した。

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