raspberry pi hostapd wifi アクセスポイント化

raspbianをダウンロード

SDカードに焼く

ケーブルの接続

eht0はインターネットにつながる有線

wlan0を固定IPにする ここにアクセスする

アクセスポイント化するソフトにインストール

設定ファイル

設定ファイの変更

ルーティングを有効にする

iptablesの設定 下記を入力する

ルーティングテーブルを/etc/iptables.ipv4.natに保存

ルーティングテーブルを起動時に適用する

再起動

確認

windowsのパソコンを固定ipに変更してインタネットに接続できればOK

アクセスポイントに接続した場合にIPを自動で配布

 wlan0側にのみDHCPサービスを提供

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コメント

  1. hamada より:

    質問させていただきます。
    これはGW-450Dでraspberrypiを使って
    hostapdができたのですか?

  2. hamada より:

    お返事ありがとうございます。
    この方法ですとdriverをhostapd.confで指定してないですよね?
    それでもできるんですか?
    またgw-450Dでhostapdはやってないですか?