サーラリマンは働き過ぎ、社畜化に注意しよう!!

30年の積水ハウスアパート お湯の漏水

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銅管は曲げているところで年数が経つとピンホール漏水が発生する

基礎の部分が濡れているので発見した。

自分で修理した。

外壁をグラインダーで切断した。

ろう付けで修理した。

今回会得したろう付けのポイント

配管内に水が残っていると失敗するのでシリコンチューブなどで吸い出す。

ろうを流し込むところはしっかり地金を出してやる

メスオスにフラックスを塗る。

バーナーの加熱は音が出ないような加熱でもOK

はんだを差す適温は270~320℃です。
この温度になるとトーチ加熱の場合、銅管の肌が奇麗なピンク色となり、同時に炎の色がうぐいす色になる。この時炎を外し、炎が当たっていた反対側にはんだを差します。

●はんだは温度の低い方から差すことが原則です。
はんだの必要量は管径によって異なりますが、目安は下表の通りです。

最後ペットボトルに入れた水をかけて急冷する

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