サーラリマンは働き過ぎ、社畜化に注意しよう!!

rear backup USBメモリにレスキューとバックアップを保存

Linux Mint
スポンサーリンク

USBメモリのフォーマット

# /usr/sbin/rear format -- --efi /dev/sdb

local.conf

# レスキューをUSBメモリに保存
OUTPUT=USB

# バックアップをtar.gz形式で保存
BACKUP=NETFS

# バックアップをUSBメモリのラベルREAR-000に保存
BACKUP_URL="usb:///dev/disk/by-label/REAR-000"

#バックアップ対象から除外する
AUTOEXCLUDE_PATH=( /home/ダウンロード )
AUTOEXCLUDE_PATH=( /mnt )

# Grubブートローダーの追加
GRUB_RESCUE = 1

#バックアップは増分で行う
BACKUP_TYPE=incremental

#フルバックアップを日曜日に行う
FULLBACKUPDAY=( Sun )

コメント