サーラリマンは働き過ぎ、社畜化に注意しよう!!

テレビ、新聞は時間の無駄 都合の悪い情報は伝えられない

若者へ
スポンサーリンク

【ニューヨーク時事】米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は5日、日本政府が会見で記者の質問を制限したり、記者クラブに加盟していないジャーナリストの出席を拒んだりしているとして、「日本は報道の自由が憲法に記された現代の民主国家だが、時には独裁政権のように振る舞っている」と批判した。

記事は、菅義偉官房長官が定例会見で質問を繰り返し物議を醸してきた東京新聞の女性記者に、「あなたに答える必要はない」と回答を拒んだことなどを紹介。情報が取得できなくなることを恐れ、多くの記者が当局との対立を避ける中、「日本の報道の自由にとって彼女は庶民の英雄になっている」と指摘した。

その上で、記者クラブ制度について「地方の警察署から首相官邸に至るまで、あらゆる組織に存在する」と説明。「多くの記者の調査意欲をそぎ、国民が政治について知ることを妨げている」などとする識者らの声を伝えた。

真実を知るにはネット検索する必要がある。

日本のテレビは非常に時間の無駄である。

企業の宣伝に毒される。

若者へ政治屋
スポンサーリンク
シェアする
ふじやんをフォローする
なんでもDIY

コメント