サーラリマンは働き過ぎ、社畜化に注意しよう!!

パイオニアが上場廃止 今の日本の深刻度を象徴している

政治屋
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パイオニアは27日、東京証券取引所第1部で取引される株式が上場廃止となった。1938年に創業して約80年。老舗の音響機器メーカーとして多くの人々に親しまれたが、2000年代に入って経営が悪化し、株式市場から姿を消した。今後は、出資を受ける香港ファンド「ベアリング・プライベート・エクイティ・アジア」の完全子会社となって再建を目指す。

パイオニアは、多くの世界初の商品を手掛けた。1990年に発売した衛星利用測位システム(GPS)搭載のカーナビなどが有名で、当時のパイオニア株は商品開発力や将来性から人気を集め、株価は同年3月に6880円の最高値を記録した。

私の感想

超優良企業が上場廃止
考えられない。
テレビでは全く報道されていない。
政府に都合の悪い報道はされない。報道を政府が制御している。
日本はデジタル化で弱電部門がまったく太刀打ち出来無い。
日本の経営者は何をしていたのか?
モノマネは通用するが、革新的な開発ができない。
公務員第一主義、学歴主義が癌である。
政治家はなにをしとった。
こすいアベノミクスとかにうつつをぬかしたのが衰退の原因である。
結局、アベノミクスは成果が出ていない。

政治屋
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