サーラリマンは働き過ぎ、社畜化に注意しよう!!

ヤマハ ビーノ 長期放置 エンジンがかからない

ヤマハ ビーノのDIY

娘の婿が通勤に乗ると言う

2年間は放置していた。

バッテリーを新品に交換、エンジンは始動した。

ところがエンジンが止まりかける

エンジンを吹かしたらその後始動しない。

プラグを外して確認すると濡れている。

清掃後、プラグが固くて入らない。

一晩考えた。

プラグをタップの代わりに締めては緩めを繰り返し、なんとかOKになった。

エンジンをかけてみたがかからない。

キャブレターが詰まった可能性がある。

エアーフィルターを外し、エンジンコンディショナーを吹き、一晩放置した。

翌日、自動車のバッテリーをつなぎ、20から30回ほどセルを回したらエンジンが始動した。

ところが、少し時間をおいて始動したがかからない。

どうもプラグが濡れていないのでガソリンが来ていない模様。

普通キーONでギーという音とがするがしない。

ヤマハに問い合わせてみつとバイク屋に見てもらってくださいと返答があった。

燃料ポンプのサービスキャンペーンで無料で直せますと返答したので直してもらった。

エンジンが始動しない時はギー音がなかった。

1度目のリコールは実施済み。

今回は2度目(メーカーはサービスキャンペーンと言っている)

結論は燃料ポンプの故障である。

バイク屋から帰ってきたバイクのアイドリングが不安定

プラグを確認すると中心電極と外側電極がひっついていた。

バイク屋がいじっていた。

新品のプラグに交換するとアイドリングは正常になった。

 

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