乾電池まとめ

乾電池知識

アルカリ乾電池はホームセンターコーナンのFDK OEM インドネシア製を買う
SANYOのHR-3UA(ニッケル水素電池)はデジカメでは使えない
デジカメに使うアルカリ乾電池はデジカメ用を買う
充電池は種類の違う電池同士を充電してはいけない
ソーラーで使っている秋月充電器、MW1268の放電⇒充電は4本で行う
ソーラーで使っている秋月充電器、MW1268のリフレッシュ機能は使ってはならない
ソーラーで使っている秋月充電器、MW1268はコンディション差のある電池同士は充電してはならない
ソーラーで使っている秋月充電器、MW1268の取扱い説明
充電ストップ機能付充電器で充電できなかったニッケル水素電池をセリアの100円充電器で充電したら使えるようになった。
電池テスターで電圧が正常でOKでも豆球が点灯しない電池が見つかった
電池のテストは豆球の点灯具合で判断したほうが良い
豆球が点灯しない電池をセリアの充電器で充電してみて豆球の点灯テストを行う
充電器で充電後に豆球の点灯テストを行い充電具合を判断する
マンガン電池は暫く使わないでいると、微量ですが回復します。なので、リモコン類とか、時々しか点けない(しかも短時間の使用の)懐中電灯やラジオ等は得意分野です。また、時計のように微量の電気をチビチビと使い続けるタイプの機器も得意です。逆に、上に挙げたようなマンガン電池の得意分野にアルカリ電池を使用した場合は、マンガン電池の時と比べて、その寿命にあまり差が出ません。要は高価な電池が勿体ないってことです(笑)
デジカメで使えなかった電池でも他の用途には使える場合がある

急速充放電器 NC-30FCの説明
急速充放電器 NC-30FCのまとめ

デジカメのように大電流でニッケル水素電池を終電圧(1.0V)まで使い切らない使うとメモリ効果が出る。 デジカメは一瞬では数A 流れることもあります。 こうなると内部抵抗や電池ホルダーの接触抵抗が無視できなくなります。 これらの抵抗のために電圧降下がおこり、終電圧以前に使えなくなるのです。
ニッケル水素電池充電池はたまに大電流を流して使わないと電極の化学変化で不活性化してしまいます。 自然放電で完全に放電してしまうということを繰り返していると充電池には一番悪いです。 この場合、1年くらいで充電池が使えなくなります。

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